ウォータースタンド

なぜ利用者が多いのか判明!ウォータースタンドが支持される7つの魅力とは?

ウォータースタンドの声

 

  • おいしい水がグビグビ飲めてさいこー!
  • お水の残量を気にすることがなくなった!
  • 料金が安くなって節約できた!ありがとう!

 

 

 

こんな喜びの声が多いウォータースタンド。

 

 

次世代型ウォーターサーバーなんていわれてるけど、「いったいどこが違うのか」「何がお得なのか」いまいちピンと来ていないかもしれませんね?

 

 

宅配型のウォーターサーバーとは違い、ウォータースタンドは水道水を高性能のフィルターに通してキレイな水をつくる水道直結型のウォーターサーバーです。

 

 

宅配水のようにお水を買うんじゃないので、お金を気にせずガブガブ飲めるのが満足度の高い理由。

 

 

費用面や安全性がウケて、今では利用者は10万人を突破。まだまだ増えているんですね。

 

 

 

でも、愛用者が増加している理由は安いだけじゃないんです。

 

 

 

もし、今あなたがウォータースタンドと宅配水で迷っているなら、ちょうど良かった。

 

 

ウォータースタンドの魅力をまとめたので、見てってください。

 

 

 

 

ウォータースタンドは宅配水の不満を解消できるサービス

ウォータースタンドは宅配水の不満を解消

 

 

ウォータースタンドは水の供給が水道に変わるだけじゃなく、宅配水で感じていた不満や要望を叶えてくれるサービスなんです。

 

 

 

たぶん、あなたが思っている以上にメリットはデカいですよ!

 

 

 

 

【魅力1】ウォータースタンドは宅配水より格段に経済的!

 

 

宅配水のウォーターサーバーを止める一番多い理由って何かご存知ですか?

 

 

その理由は、

 

 

 

 

 

水代が高いから!

 

 

 

 

ウォーターサーバーを止める理由の7割くらいは家計の負担が大きいからなんです。

 

 

 

一般的な家庭であれば4人家族で、料理や飲み水でだいたい月に300リットル使うそうです。

 

 

宅配水は1リットルあたり120円〜150円くらいなので、単純にすべての水を宅配水でまかなったとすると、安く見積もっても月36,000円以上が水代だけにかかってしまう計算になります。

 

 

 

こんなに掛かるなら「高い!続けられない!」ってなるのは当然です。

 

 

 

宅配水の料金が高い

 

 

 

実際に費用面で止める家庭が多いですし、使い続けている人でも宅配水を飲み水にしか使わず、料理や炊飯は水道水っていう家庭も意外と多いんだそう。

 

 

 

せっかくのおいしい水なのにもったいないですね。

 

 

水が変われば、ご飯やみそ汁の味だって数段グレードアップするのに。

 

 

 

でも見方を変えると、水道直結型のウォータースタンドにすれば料理や炊飯にも水道水を使えるので、問題は解決すると思いませんか?

 

 

ウォータースタンドは水の供給が自宅の水道なので、水の料金は格段に抑えられます。

 

 

 

 

 

矢印宅配水をウォータースタンドに切り替えるだけで・・・

 

 

毎月じゃぶじゃぶ300リットルの水を使ったとしても、わずか61円程度(東京23区内の水道料金で計算)。

 

 

 

6,000円じゃないです?

 

 

600円でもないんですよ?

 

 

 

 

 

たったの61円で済んじゃう。

 

 

 

 

安い!安すぎるぅぅぅぅぅ!

 

 

 

 

なんなら出しっぱなしでもいいくらい。

 

 

 

 

いや、それはないか(笑)

 

つい興奮しちゃいました。(コホン)

 

 

 

 

水代がこんなに安いなら、止める理由にはならないと思いませんか?

 

 

 

ウォータースタンドが選ばれている理由の第1位は、費用が安いからです。

 

 

 

ウォータースタンドは安い

 

 

 

 

【魅力2】ウォータースタンドは注文も休止も連絡がいらない

 

 

ウォータースタンドは宅配のボトルがありません。

 

 

ということは、水の注文や休止の連絡をしなくていいんです。

 

 

 

宅配水は必要な量を都度注文したり、定期的にボトルが送られてきたりと、飲み水の在庫調整が必要です。

 

 

 

飲む量だけを注文できるので在庫を抱えなくていい・・、でも1度や2度ならいいけど、毎回となると「めんどくさい」。

 

 

 

しかも、ウォーターサーバーの会社って電話が繋がりにくいので、必要な時に注文の電話がつながらなくてムダなストレスにもなってしまう。

 

 

 

 

もっとメンドクサイのが定期的にボトルが送られてくるタイプ。

 

 

余った時とか不在にするときの電話連絡もだけど、

 

やれ〇日前までに連絡しろだとか、休止の手数料がどうだとか・・・

 

 

休止するときの条件がけっこうキツい

 

 

 

ちょうどいいサイクルで水を使いきれる家庭なら便利なシステムでしょうけど、急な変更ができないのは使いづらいです。

 

 

 

 

ウォータースタンドなら今あなたの自宅の蛇口をひねるのと一緒で、コックを押せば水がでてきます。

 

 

水を止めるときはコックを離すだけ。

 

 

当然、連絡なんていりません。

 

 

 

ウォータースタンドは連絡不要

 

 

 

 

【魅力3】ウォータースタンドはボトルがないので色々とラク

 

 

ウォータースタンドは自宅の水道水から供給できるので、宅配水のようなボトルは不要。

 

 

なので、色々と楽なんですね。

 

 

 

 

矢印ボトルの受け取りがいらない

 

 

ボトルを宅配してもらうと、必ず受け取りで在宅しておかないといけません。

 

 

不在票で対応できるといっても、再配達の受け取りはどうしても必要。

 

 

 

オートロックマンションや高層マンションに住んでいると、何度も持ってきてもらうのも申し訳ないですし。

 

 

 

 

ピンポイントで来てくれるならまだいいんですけどね・・・「18時50分」とか。

 

 

アバウトな時間帯にくるので、そのためだけに時間を空けておくのは毎回となると面倒です。

 

 

 

だからといって玄関口に置いて帰られてもちょっと困るし、、、

 

 

 

 

ボトルがないだけで、都合をあわせる必要がなくなるのは、普段の生活リズムが崩れないので楽です。

 

 

宅配水は高層マンションには大変

 

 

 

 

 

矢印ボトルを保管しなくていい

 

 

だいたい12リットル×2本のセットが多いですね、宅配水は。

 

 

利用している間、ずっと24リットル分の水スペースを確保しておかないといけません。

 

 

そのためだけに開けておくなんて・・ウチではムリです(涙)

 

 

 

 

 

矢印ボトル交換って大変!

 

 

12sもあるボトルを水が無くなるたびに交換するのはタイヘン!

 

 

しかも高い位置まで持ち上げないといけないので、女性にはかなりの重労働。

 

 

どの家庭でもたいていパパさんが交換しているのは、ボトル交換って意外と大変だからです。

 

 

 

 

 

最近ではボトル下置きタイプも出てきていますがまだ主流じゃないですし、なにより水を吸い上げるときに結構な音がでるので普及には時間がかかりそうです。

 

 

 

 

余談ですけど、ワンウェイ(使い切ったらボトルを捨てるタイプ)方式は場所を取らないって言いますけど、それほど小さくなりません。

 

ペットボトルとして捨てることを考えると、けっこうかさばってゴミが増えてしまうんですね。

 

 

 

ボトルがあること自体、どうしてもデメリットになっちゃうことが多い。

 

 

 

 

【魅力4】ウォータースタンドは常温水が飲める

ウォータースタンドは状温水が飲める

 

ウォータースタンドでは冷水・温水だけじゃなく、常温水の3種類の温度設定で飲むことができます。

 

 

この、「常温水が飲める」っていうのが使い勝手がいい。

 

 

最近は健康志向が高まり、体の冷え防止などに気を付けている人など今常温水を飲む人が増えていますね。

 

 

 

特に常温水を飲む人が増えた理由として、ダイエットを忘れちゃいけません!

 

 

水を飲むだけでダイエット効果があるなんて夢のようですが、ちゃんと理由があるんです。

 

 

 

 

ちょっと余談ですが、

 

 

【常温水がダイエットに効果的と言われる理由】

 

 

人間の体って1日2リットルの水が必要って言われてますよね?

 

 

でも、それだけの水を毎日飲めているかというと・・・、なかなかできるものじゃないです。

 

 

なので、体にはいつも水分が足りていない。

 

 

この水分不足を補うだけで、代謝が良くなって老廃物が排出されやすくなるんです。

 

 

 

「水でいいなら、冷水でもいいんじゃない?」

 

 

と思うところですが、冷水は体を冷やして血管が収縮するので、内臓器官の機能が低下させてしまう・・・

 

 

体が冷えて老廃物も排出されなくなり痩せるどころか、肌荒れの原因にもなってしまうんです。

 

 

常温水が好まれているのは、こういった理由からだったんです。

 

 

あつい日には冷たい水をガブガブのみたいところですが、ガマンガマン。

 

 

 

これまでって常温水が出るウォーターサーバーってあまり無かったんですね。

 

 

ウォータースタンドは冷水と常温水を切り替えられるので、1台3役で使えて便利です。

 

 

 

 

 

 

【魅力5】ウォータースタンドはメンテナンス料金がかからない

ウォータースタンドのメンテナンス

 

 

ウォータースタンドは定期メンテナンス料が月額レンタル料金に含まれているので、別途費用が発生することはありません。

 

 

 

  • フィルター交換(フィルター代と作業費用)
  • 故障修理にかかる全費用(通常使用時)
  • 本体交換にかかる全費用(経年劣化)

 

 

これらがすべて無料です。

 

 

 

ウォーターサーバーは別途メンテナンス料がかかるケースがほとんど。

 

 

1年〜2年ごとに1回(5,000円〜10,000円くらい)のメンテナンスが定期的に発生してしまいます。

 

 

 

機種によってはメンテナンスフリーとかありますが、あくまでもサーバーに洗浄機能が付いているだけ。

 

 

 

サーバーについている洗浄機能だけではタンク内に沈殿したミネラルなどは取り切れませんし、ホースやサーバー内の汚れって機器を開けてキレイにするなんてできません。

 

 

 

なので、定期メンテナンスって必要なんですね。

 

 

 

でも、サービスの内容や料金は各社でかなり違います。

 

 

 

【ウォーターサーバーの定期メンテナンス】

サービス提供 メンテナンス周期 メンテナンス料 備考
ウォータースタンド 6ヶ月ごと 無料 月額利用料に含まれる
某ROサーバーA社 2〜3年ごと なし サポート料として水代プラス1500円が毎月加算
某ROサーバーB社 1年ごと 5000円  
某天然水サーバーC社 1年ごと 10000円  
某天然水サーバーD社 3年ごと 無料  

 

 

 

追加で料金がかかるなんて困るけど、無料とはいえ3年に1回しかメンテナンスしてくれないのも不安になりませんか?

 

 

 

 

ウォータースタンドなら6ヶ月に1回、専門のサービススタッフが訪問メンテナンスしてくれるんです。

 

 

 

フィルター代と作業費用はすべて無料(レンタル費用に含まれている)なので、見てるだけでOK。

 

 

 

 

さらに、僕が一番驚いたのは、ココ↓

 

 

本体交換にかかる全費用(経年劣化)が無料

 

 

 

なんですと!?

 

 

 

ウォータースタンドは、利用を開始して1年過ぎれば無償で本体を交換してもらえるんです。

 

 

 

なので、1年たったらキレイなサーバーに変更することも可能。

 

 

 

こんなにサービスがいいなんて、太っ腹です。

 

 

 

 

 

 

ウォータースタンドは水道直結型の中でも、料金メリットが大きい!

ウォータースタンドは料金メリットが大きい

 

 

ウォータースタンド以外にも、水道直結のウォーターサーバーは数社提供しています。

 

 

でも、ウォータースタンドはここでも料金メリットが大きいことが分かりました。

 

 

 

 

【魅力6】ウォータースタンドは初回取付費用が無料

ウォータースタンドの取り付け

 

 

水道直結のウォーターサーバーは初回に設置工事が必要です。

 

 

この点は宅配水のウォータースタンドと大きく違う点です。

 

 

自分で設置はできないので、必ず業者に来てもらって工事が必要になるんですが・・・

 

 

工事と聞くと気になるのが、工事費ではないでしょうか?

 

 

 

「いったいいくら掛かるの」か気になりますよね。

 

 

 

通常は水道菅からウォーターサーバーにつなぐのに、20,000円前後の工事費がかかります。

 

 

 

に、に、にまんえん!?

 

 

 

「ちょ、ちょっと待って!初期費用20,000円もかかんの?じゃ、考え直すよ!」って気持ちになりませんか?

 

 

 

宅配水のように、サーバーを置いてボトルをセットして、「ハイ、終わり」じゃないので、工事は必要。

 

 

 

 

でも、ウォータースタンドではこの初回設置費用が無料!

 

 

 

 

初期費用が別途かかることはなくて月々の月額レンタル料だけで始められるので、家計に大助かりです。

 

 

 

初月から月額料金だけでいいなんて、ユーザー思いのいい会社♪

 

 

 

 

【魅力7】ウォータースタンドは最低利用期間が短い

 

 

水道直結型ウォーターサーバーの場合、最低利用期間が3年に設定されているケースがほとんどです。

 

 

いわゆる縛りってやつですけど、3年ってけっこう長いです。

 

 

 

 

ウォータースタンドの場合、最低利用は1年でいいんです。

 

 

1年経過すれば、後はいつ止めても解約金は発生しません。

 

 

 

さらに解約時の取り外し費用も発生しないんです。

 

 

 

 

 

 

「ウォータースタンド完璧じゃん」。デメリットなんてないし、と思ったら・・・・

 

 

 

 

ありました、デメリット。しかも2つ。

 

 

 

 

 

 

ウォータースタンドのもうちょっと頑張ってほしいところ【デメリット】

ウォータースタンドのデメリット

 

 

ここまでおすすめポイントを紹介してきたウォータースタンドですが、デメリットもあります。

 

 

 

ウォータースタンドは利用できる地域が限られる

 

 

今のところウォータースタンドが利用できるのは、1都6県だけ。

 

ウォータースタンドの提供地域

 

 

 

全国的にやっててくれればいいんですけど、今のところ他県に住んでいる人は利用できません。

 

 

うーん、残念!

 

 

 

ウォータースタンド(提供元:ジャスト社)に聞いたところ、今のところ予定はないそうですがサービス提供の地域拡大に向けて動いているそうです。

 

 

なので、これからに期待したいところです。

 

 

 

でも、関東地方だけですでに10万件以上に設置してるんだから、みんなが待ってたサービスといっても過言ではないでしょう。

 

 

 

 

ウォータースタンドは一人暮らしだと割高になる可能性がある

ウォータースタンド1人暮らし

 

 

ウォータースタンドのメリットは定額制で水をガブ飲みできる点。

 

 

なので、ガブ飲みしない一人暮らしのケースだと逆に高くなる可能性があります。

 

 

目安としては、毎月30リットル以下くらいならウォータースタンドの方が高くなっちゃいます。

 

 

これまでは飲み水として使っていただけのはずなので、料理・炊飯などをすべての利用する水で計算してみるといいですね。

 

 

 

ただ、やっぱりウォーターサーバーって基本的にファミリー向けなんですよね。

 

 

 

 

いかがでしたか?

 

 

 

ウォータースタンドのメリット7つとデメリット2つを細かく紹介しました。

 

 

 

確かに、良く分かった。水代も安くなることが理解できた。

 

 

 

でも、レンタル料が高かったら話しになりませんよね?

 

 

 

ってことで、最後にウォータースタンドの利用料金について。

 

 

 

 

ウォータースタンドの利用料金

ウォータースタンドにはサーバーが6種類ありますが、一番人気の「ナノラピア ネオ」という機種で利用料金を紹介します。

 

 

 

 

【ウォータースタンドの一番人気サーバー】

ナノラピア ネオ

ナノラピアネオ

ナノラピア ネオは3種類のフィルターを搭載していて、不純物をほぼ完全に除去。(ネオセンスフィルター、ナノトラップフィルター、イノセンスフィルター)

 

3種類の内ナノトラップフィルターは静電気の作用で有害物質を約99.5%除去する優れモノ。

 

子どもからお年寄りまで安心して飲める水を提供してくれる。

サーバーレンタル料 電気代 水代
3,980円/月 約500円〜700円/月 約61円(300L利用時)

 

 

安全で経済的な水を飲むなら、ウォータースタンド一択で間違いなし!

ウォータースタンドの魅力をお伝えしましたが、決して宅配水のウォータースタンドが劣っているという事ではありません。

 

 

宅配水も便利なウォーターサーバーですし、普及し始めた当初はすごく画期的でしたよね?

 

 

 

ただ、使っていくうちに不便なことが出てきてしまった・・・

 

 

 

 

その宅配水の不満やデメリットを解消して生まれたのがウォータースタンド。

 

 

 

3年後・5年後には今の宅配水から水道直結型ウォーターサーバーが主流になっているでしょう。

 

 

「今一番、安くておすすめはどれ?」って聞かれたら、僕なら間違いなくウォータースタンドって即答します。

 

 

 

おいしい水、安全な水、そして何より経済的な水を探しているなら、この機会にウォータースタンドを検討してみてください。

 

 

 

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