クリクラ ウォータースタンド

クリクラとウォータースタンドはどっちを選ぶべき?

クリクラとウォータースタンド

 

宅配水で売上シェアNo.1のクリクラと、人気急上昇中の水道直結型ウォータースタンド。

 

 

 

 

 

これから使うならどっちがいいの?

 

 

と迷うんじゃないでしょうか。

 

 

 

 

 

どうせ使うなら少しでも経済的で便利な方がいいですからね。

 

 

 

そこで、クリクラとウォータースタンドを比較してみました。

 

 

 

直接ジャスト社にも聞いてみたので、その点も踏まえてシェアしますね。

 

 

 

 

 

クリクラとウォータースタンド、今から使うならどっちを使うべき?

クリクラとウォータースタンドならどっち?

 

クリクラとウォータースタンド。

 

 

今から利用を始めるならズバリ、ウォータースタンドを使うべきです。

 

 

 

 

なぜかというと、水道直結のウォータースタンドはボトル不要で圧倒的に安いからです。

 

 

 

宅配型のウォーターサーバー(クリクラなど)は、2017年現在で全国365万世帯以上が利用しています。

 

 

なので、多くの人が安心できる水を求めていて、その解決をしてあげている良いサービスというのは間違いない。

 

 

 

 

ただ、毎年多くの人が新規加入しているなかで、多くの人が辞めていっている現実もあるんです。

 

 

そして、その理由が切実。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

料金が高い!!!!

 

宅配水の料金が高い

 

 

 

 

 

 

おいしい水を飲みたいのに・・・、

 

子供に安全な水を飲ませてやりたいのに・・・、

 

 

 

 

でも、高いから続けられないんです。

 

 

 

 

 

 

宅配水を止める理由1:費用の問題

 

 

クリクラの水は12リットル1,250円(税抜)。

 

 

この金額は、宅配水全体で見ても1・2を争うくらいの安さです。

 

 

 

しかし、そのクリクラでさえ、月に4本買えば1,250円×4本=5,000円かかってしまう。

 

 

 

これをウォータースタンドのナノラピア ネオで考えると月額3,980円+水道代約10円=3,990円。
(水道代:東京23区平均0.2円×48リットルで試算)

 

 

 

1,000円も節約できます。

 

 

 

しかもクリクラの場合、飲めば飲むだけ金額が加算される・・・

 

 

毎月毎月となると、そりゃ続けるのがむずかしくなるのは当然。

 

 

 

 

 

宅配水を止める理由2:ボトルは場所をとる

 

 

宅配水を止める2つ目の理由は「ボトルを保管するスペースの確保が必要」ということ。

 

 

クリクラはボトルで水を保存しておくので、予備ボトルと返却ボトルが常に自宅にある状態になります。

 

 

 

12リットルのボトルがいつも2〜4本くらいあると、はっきり言ってジャマ!

 

 

 

 

ウォータースタンドであれば自宅の水道から直接水を供給できるので、ボトルは不要になります。

 

 

その分のスペースは丸々空けられることになります。

 

 

 

この2点から、クリクラよりもウォータースタンドの方をおすすめしているんです。

 

 

 

 

実際にジャスト社でも、クリクラの利用量の多い家庭にはウォータースタンドを勧めて切り替えているそうです。

 

 

 

 

 

クリクラとウォータースタンドのメリットを比較

クリクラとウォータースタンドのメリット比較

 

 

クリクラの方ばかり悪く見えてしまったので、ここでメリットを紹介しますね。

 

 

 

クリクラのメリット ウォータースタンドのメリット
  • 水代が12リットル1250円と安い
  • サーバーレンタル料が無料
  • 自宅までボトルを持ってきてもらえる
  • 水を備蓄用として持っておける
  • ボトルは再利用されるのでゴミにならない
  • 定額制で飲み放題できる
  • ボトル不要なのでサーバーの場所のみでいい
  • ボトルの交換がいらない
  • 注文の手間がない

 

 

 

料金が高いと言いましたけど、クリクラは宅配水の中ではホントに安い!んですよ。

 

 

天然水だと、高いところでは1本で2,000円近くになるところもありますから。

 

 

 

また、クリクラは使い終わったボトルを回収する方式なので、使い捨てペットボトルのようにゴミにならないのもエコでいい。

 

 

 

 

 

これをウォータースタンドで見てみると、ボトルがないので受取や交換などの対応をしなくてよくなるのがメリット。

 

 

また、水代=水道代なので、飲み放題・使い放題で家計にも優しい

 

 

 

手間や面倒を考えると、やはりボトルがないウォータースタンドの方がおすすめです。

 

 

 

 

 

クリクラとウォータースタンドのデメリットを比較

クリクラとウォータースタンドのデメリット比較

 

 

それでは次にクリクラとウォータースタンドのデメリットを見てみましょう。

 

 

 

クリクラのデメリット ウォータースタンドのデメリット
  • 飲めば飲むだけ料金が高くなる
  • ボトルの注文や休止の連絡がいる
  • ボトル配送時には受取りが必要
  • ボトルを置くスペースの確保がいる
  • ボトルが重いため女性では交換が難しい
  • 1ヶ月の使用量が少ないと割高になる
  • 初回工事が必要になる

 

 

 

 

宅配水をやめる原因の1位・2位がそのままクリクラのデメリットになっていますね。

 

 

やっぱり費用面や場所の確保がネックになるということ。

 

 

費用を抑えるために、クリクラは飲み水だけにして料理や炊飯は水道水、なんてご家庭もけっこう多いんです。

 

 

水道水を使いたくないからクリクラをとっているはずなのに・・・、もったいないですよね?

 

 

 

 

また、クリクラはリターナルボトルなので、常に使用前・使用済みのボトルがある状態になります。

 

 

ゴミは出ない反面、使い捨て(ワンウェイ)方式よりも、さらに広い場所の確保が必要になります。

 

 

 

 

 

ウォータースタンドのデメリットとしては、定額料金なので水の使用量が少ないと割高になる場合がること。

 

 

クリクラで計算すると、36リットル(3本)以下の場合はクリクラの方が費用は抑えられることになります。

 

 

 

実際にジャスト社でも、利用量が少なくコストアップになる人はクリクラのままで、今より安くなる人はウォータースタンドに切り替えているそうですよ。

 

 

 

 

 

ここまでをまとめると、、、

 

 

 

 

【結論】やっぱりクリクラよりウォータースタンドの方が断然おすすめ!

 

ウォータースタンドの方がおすすめ

 

 

詳しく見ていけば見ていくほど、ウォータースタンドの良さが際立ってきます。

 

 

クリクラのように水が安くても、それでもどこの家庭も使う量を調整しているのが現状。

 

 

飲み水やコーヒーなどにはクリクラ、その他は浄水器を付けた水道水を使っている、なんてケースは多いです。

 

 

 

 

1ヶ月きちんと水を使ったと考えると・・

 

本来であれば、4人家族なら月に300リットルは口に入る水として必要だというデータもあります。

 

36リットルとか48リットルとかで収まっているという事は、必ずどこかでガマンしているということの現れです。

 

例えば300リットルを使ったとすると、300リットル×1250円=37,500円

 

水が安いクリクラでさえ、それだけかかります。

 

 

それがウォータースタンドなら、300リットル×0.2円=約60円。60円で済んじゃうんですよ?

 

ナノラピア ネオのレンタル料をプラスしても、4千円ちょっと

 

 

 

そりゃ、宅配水からウォータースタンドに乗り換えるってもんです。

 

 

 

 

 

実際にウォータースタンドに乗り換えている人はとても多くて、すでに10万世帯以上で利用されています。

 

 

 

日本ではまだ宅配水の方が多いですが、それは宅配水しか提供できなかったからです。

 

 

海外では水道直結のウォーターサーバーが主流ですし、費用面や手間を考えると日本でも水道直結型が主流になってくるのは間違いないでしょう。

 

 

クリクラとウォータースタンドの両方を提供しているジャスト社でもウォータースタンドの方が多くなっているんですから、

 

 

 

やっぱりウォータースタンドがおすすめ!ですね。

 

 

 

 

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